写真は端末から出ません
アップロード不要 · ブラウザーで動作

大事な写真を、手に持てるパズルに。

何度も見返すあの一枚 — 結婚式、初めての旅、会いたい人の顔 — がパズルになります。グリッドを選び、家庭で印刷して切り取る。写真は端末から出ません。

このタブからは何も出ません A4〜A1、印刷すぐ 無料・登録不要

または、この辺りどこでも写真をドロップ

01

写真をドロップ

JPG・PNG・WebP・HEIC、25MB まで。タブ内で読み込まれ、どこにも送信されません。

02

グリッドを選ぶ

カッターならスクエア、本格派は定番の凸型。4 × 3 から 40 × 40 まで。

03

印刷して切る

全シートに 100mm バー付き。切る前に縮尺を確認できます。

家庭のテーブルから生まれた一枚

実物の 5 枚、5 通りの設定 — A4・A3・A2、48〜140 ピース、凸型かスクエア、細線か太線。写真はごく普通の一枚で、上の裁ちラインはすべてブラウザーで生成したもの。あなたのそれと同じ方法です。

タブ 1 枚に収まる印刷店

あなたの写真はこのタブから出ません

アップロードも、サーバーも、アカウント内のコピーもありません。タブを閉じれば画像はこちら側から消えます — こちら側がそもそも存在しないので。

自由なグリッドサイズ

2 × 2 から 40 × 40 まで、スクエアも定番型も。凸部はピースに合わせて伸縮し、はみ出しません。

定番の凸型

本物のかみ合う曲線をベクターパスで描画。

裏面番号

鏡像の番号入り裏面が 2 ページ目として印刷され、すべてのピースに帰る場所を与えます。

ポスター級の A1

594 × 841mm、最大 1600 ピース。プロッターで、または A4 の分割印刷で。

グレースケールでも分かる線

黒・チャコール・青・グレー・白。各見本にはグレー値を明記。モノクロで消える色は切れない用紙を意味します。

完成できるかを左右する 4 つのこと

印刷パズルが失敗する理由は退屈なものです。ページが縮小された、紙が薄すぎた、ピースが 12mm しかなかった、どのピースがどこに行くか分からなかった。それぞれ 1 ページずつ。

その次に来る 4 つの疑問

ピース数の選び方、スマホ写真で十分か、どの裁ち方で印刷するか、そしてピースを失くさずに教室セットを回す方法。

質問に率直に答えます

写真はどこかにアップロードされますか?

いいえ。すべてブラウザー内で動きます。画像が端末を出ることはなく、こちらで保存することもありません。

どの用紙を使えばいいですか?

普通の A4 でほとんどのパズルが作れます。160〜200g/m² のカードは切り口がきれいで丈夫です。大きいピースが欲しければ A3 へ。

正しいサイズで印刷できたか確かめるには?

拡大縮小を 100% にし、「ページに合わせる」をオフに。全シートに 100mm バーが付いているので、一度測れば安心です。

プリンターが余白なし印刷に対応していません。

問題ありません。パズルは 10mm の余白内に収まっています。まず余白を切り落としてからピースを切りましょう。

ピース数はどう選べばいいですか?

子どもには 30 未満、普通の夜には 48〜100、週末を潰したいなら 200 以上。ピースが少ないほど 1 枚が大きくなり、印刷もくっきりします。

さあ、何か印刷しよう

写真 1 枚、用紙 1 枚、はさみ 1 個。それがすべての流れです。

登録不要・アップロード不要・無料。